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DeNA中畑監督、負けてもしゃべる!

緊張感をバネにできる人と、舞い上がってしまって本来の実力を発揮できなくなってしまう人がいます。

同じ条件でも、一方は精神集中のための材料にし、他方はただ舞い上がってしまったり思考が停止してしまうのです。

プレッシャーに強いか弱いかで、道は大きく別れます。

克服する方法を知っている人は緊張感を味方に付けて結果を残し、それによってより自信が付いて、周囲からの評価も高まります。

これに対し、苦手な人はそうした場をできるだけ避けるために経験量が増えず、やむを得ずにプレッシャーがかかると失敗して自信を喪失し、周りからも駄目な人と認識されます。

あがり症・人見知り・口下手でも"驚愕"するほど人から好かれる非常識な方法


プレッシャーに勝つ経験を続けていけば、自信も実力も付いていきます。

大事な場面にも臆すること無く、色々なチャンスを得ることも可能になるでしょう。

そして、そこでうまくいった体験が、また次の成功を呼び込んでくれるようになるのです。

最初の一歩を踏み出すのは怖いかもしれませんが、誰しも最初から自信満々なわけではありません。

ちょっとした前進でかまわないので、今までと変わってみましょう。

 負けても、しゃべりはやめません。DeNAの中畑清監督(58)が10日、「ちゃんと発信はしていきたいね」と開幕後も勝敗に左右されることなく、しゃべりを継続することを誓った。

 監督就任以来、チームの広報部長を自任して、“舌好調”トークで新生DeNAをPRしている指揮官。その発信力で、中畑DeNAは球界の中でも注目の存在となっているが、気になるのは厳しい現実に直面することもあるであろう、開幕後だ。

 「勝負の世界だし、負けが込んで話したくないと思うときもあるだろうね」。4年連続最下位に低迷したチームの今後は、決して楽観できないが「敗因をきっちりととらえることができれば」。現実を受け入れ、自ら語ることが重要と考えている。

 ただ、“貝”にはならなくても、しゃべりの強弱はつける構え。「ただでさえ、しゃべり過ぎだと思われてるし、(負けてるときは)口数が少なくなる方がいいんじゃないの」。勝てば選手をほめ上げ、負ければ自身が矢面に立つ覚悟だ。

 この日は、11日のスタッフ会議を前に、コーチ陣と横浜市内で会食。勝負の第一歩となるキャンプに向けて結束を高めた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120111-00000007-dal-base
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